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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ワールドサポート　セミナー・イベント情報</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/" /><modified>2008-05-26T21:20:58+09:00</modified><tagline>ワールドサポート翻訳事業部によるブログです。
お客様にお得なキャンペーン情報、各種セミナーや翻訳関連情報などをお届けします。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>（セミナー番外編）技術文書について考えたこと　〜その８〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=878265" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=878265</id><issued>2008-05-26T21:14:23+09:00</issued><modified>2008-05-26T12:20:58Z</modified><created>2008-05-26T12:14:23Z</created><summary>こんにちは。
株式会社ワールドサポートのセミナー担当 T です。

前回は、「?読んで理解しやすい語順や構造（文節の切り方等）になっているか？」の元となる例文をお見せしました（「その７」をご参照ください）。

今日は、この例文がもっと、
　・必要な情報が、...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>のセミナー担当 <strong><span style="color:#0000FF">T</span></strong> です。<br />
<br />
前回は、「?読んで理解しやすい語順や構造（文節の切り方等）になっているか？」の元となる例文をお見せしました（「その７」をご参照ください）。<br />
<br />
今日は、この例文がもっと、<br />
　・必要な情報が、<br />
　・わかりやすい順番で、<br />
　・頭の中に整理されて入ってくる<br />
ようにリライトしてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
まず、一見して（一読して）この文章は長すぎるので、前半と後半に分けます。<br />
そして、それぞれ分解して言葉の前後を入替えたりして構造がわかりやすくしてみます。<br />
<br />
【前半】<br />
「u!Book」が搭載している<br />
　↓<br />
オペレーティング・システム（OS）に（は、）<br />
　↓<br />
ユーザー・オプションとして<br />
　↓<br />
20項目のパラメータ xxxの中から、xxx （が、）<br />
　↓<br />
用意されている<br />
<br />
<br />
【後半】<br />
（この20項目の）パラメータ（の中から）<br />
　↓<br />
お客様のご使用形態に必要な項目を<br />
　↓<br />
設定します。<br />
<br />
<br />
最初はひとつの長い文章でしたが、このようにすると全体の構造がわかりやすくなりますね。<br />
<br />
<br />
では、これを念頭に置いて一気にリライトしてみます。<br />
<br />
【リライト例】<br />
「u!Book」のオペレーティング・システム（OS）には、ユーザー・オプションとして20個のパラメータが用意されています。<br />
これらのパラメータの中から、お客様のご使用形態に必要な項目を設定します。<br />
<br />
<br />
いかがでしょうか？<br />
<br />
リライト前の元の例文と読み比べてみてください。<br />
<br />
長すぎる文章を途中で分けて、それぞれ適宜言葉を省いて簡単にしたり言い換えたりしてみました。<br />
<br />
こうすると読み進めていく中でこの文章が伝えたい「状況」がより自然に頭に入ってきますね。<br />
<br />
<br />
<br />
---------------------------------<br />
<br />
以上、簡単ではありましたが、「読みやすくてわかりやすい（技術）ドキュメント」について日頃私が考えていることを、「その３」から今回の「その８」にわたって３つの例文でお話してきました。<br />
<br />
次回は、この３つの例文でお話したことを整理してみたいと思います。<br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>（セミナー番外編）技術文書について考えたこと　〜その７〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=875090" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=875090</id><issued>2008-05-23T17:12:29+09:00</issued><modified>2008-05-23T08:22:15Z</modified><created>2008-05-23T08:12:29Z</created><summary>こんにちは。
株式会社ワールドサポートのセミナー担当 T です。

今日は、最後の 「?読んで理解しやすい語順や構造（文節の切り方等）になっているか？」 の元となる例文をお見せします。

以下は、?と同じく、架空の新型デスクトップ・パソコン「u!Book」のユーザ...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>のセミナー担当 <strong><span style="color:#0000FF">T</span></strong> です。<br />
<br />
今日は、最後の 「?読んで理解しやすい語順や構造（文節の切り方等）になっているか？」 の元となる例文をお見せします。<br />
<br />
以下は、?と同じく、架空の新型デスクトップ・パソコン「u!Book」のユーザーズ・マニュアルから抜き出した説明文とお考えください。<br />
<br />
【例文】<br />
「u!Book」が搭載しているオペレーティング・システム（OS）にユーザー・オプションとして用意されている20項目のパラメータの中から、お客様のご使用形態に必要なパラメータ項目を設定します。<br />
<br />
<br />
いかがですか？<br />
<br />
このままでは、読み取るのにちょっと苦労しますね。<br />
<br />
次回、この例文を、もっと「読み手が読み進める上で、必要な情報がわかりやすい順番で頭の中に整理されて入ってくる」ように、リライトしてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>（セミナー番外編）技術文書について考えたこと　〜その６〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=874241" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=874241</id><issued>2008-05-22T20:07:26+09:00</issued><modified>2008-05-22T11:13:37Z</modified><created>2008-05-22T11:07:26Z</created><summary>こんにちは。
株式会社ワールドサポートのセミナー担当 T です。

前回（その５）、「?できる限り少ない単語数で短く的確に表現（表記）しているか？」の元となる例文をお見せしました。

今日はこの例文をもっと「見やすく」、「端的」になるよう、視覚的な表記方法...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>のセミナー担当 <strong><span style="color:#0000FF">T</span></strong> です。<br />
<br />
前回（その５）、「?できる限り少ない単語数で短く的確に表現（表記）しているか？」の元となる例文をお見せしました。<br />
<br />
今日はこの例文をもっと「見やすく」、「端的」になるよう、視覚的な表記方法も含めてリライトしてみたいと思います。<br />
<br />
まず手始めに、例文を途中で切って簡単に分解してみましょう。<br />
<br />
【例文：分解】<br />
（原文）<br />
このマニュアルでは、１章で「u!Book」をセットアップする際に必要となる同梱部品と設置環境について説明します。２章で、ハードウェアの組み立てと各種ネットワークへの接続方法について説明し、３章でプリインストールされている各種ソフトウェアの詳細なセットアップおよびカスタマイズ方法について説明します。<br />
<br />
↓↓↓<br />
（分解）<br />
・このマニュアルでは、<br />
・１章で「u!Book」をセットアップする際に必要となる同梱部品と設置環境について説明します。<br />
・２章で、ハードウェアの組み立てと各種ネットワークへの接続方法について説明し、<br />
・３章でプリインストールされている各種ソフトウェアの詳細なセットアップおよびカスタマイズ方法について説明します。<br />
<br />
<br />
こうすると、この一連の文章の中の構図が見えてきますね。<br />
<br />
これをリライトした例が以下です。<br />
<br />
【例文：リライト例】<br />
このマニュアルの各章では次のことを説明をしています。<br />
　１章：　「u!Book」をセットアップする際に必要となる同梱部品と設置環境<br />
　２章：　ハードウェアの組み立てと各種ネットワークへの接続方法<br />
　３章：　プリインストールされている各種ソフトウェアの詳細なセットアップ<br />
　　　　　およびカスタマイズ方法<br />
<br />
<br />
いかがでしょうか。<br />
<br />
「・・・について説明し（ます。）」を冒頭に持ってきて繰り返しをなくし、<br />
「１章．．．」、「２章．．．」、「３章．．．」は文章中の位置としては並列（同レベル）なので見た目にもそれがわかるようにしました。<br />
<br />
非常に簡単な例ですが、<br />
　●重複した言葉使いを一箇所にまとめる<br />
　●読者が読む際の「視覚的」な効果を考える<br />
と、読みやすくてわかりやすい文章（ドキュメント）になると思います。<br />
<br />
<br />
では次回、最後の ?読んで理解しやすい語順や構造（文節の切り方等）になっているか？ の例文です。<br />
<br />
<br />
それではまた。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>（セミナー番外編）技術文書について考えたこと　〜その５〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=873333" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=873333</id><issued>2008-05-21T21:45:35+09:00</issued><modified>2008-05-22T11:18:27Z</modified><created>2008-05-21T12:45:35Z</created><summary>こんにちは。
株式会社ワールドサポートのセミナー担当 T です。

今日は、「?できる限り少ない単語数で短く的確に表現（表記）しているか？」です。

以下に元となる例をお見せします。

これは、新型デスクトップ・パソコン「u!Book」（架空のPCで、売ってません...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>のセミナー担当 <strong><span style="color:#0000FF">T</span></strong> です。<br />
<br />
今日は、「?できる限り少ない単語数で短く的確に表現（表記）しているか？」です。<br />
<br />
以下に元となる例をお見せします。<br />
<br />
これは、新型デスクトップ・パソコン「u!Book」（架空のPCで、売ってません・・・）のユーザーズ・マニュアルの序文に書かれた章構成の説明文とお考えください。<br />
<br />
【例文】<br />
このマニュアルでは、１章で「u!Book」をセットアップする際に必要となる同梱部品と設置環境について説明します。２章で、ハードウェアの組み立てと各種ネットワークへの接続方法について説明し、３章でプリインストールされている各種ソフトウェアの詳細なセットアップおよびカスタマイズ方法について説明します。<br />
<br />
<br />
これを、より「読みやすくてわかりやすい」技術ドキュメント（文章）にするにはどのようにすればよいでしょうか？<br />
<br />
次回、この例文がもっと「見やすく」、「端的」になるよう、視覚的な表記方法も含めてリライトしてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>（セミナー番外編）技術文書について考えたこと　〜その４〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=867126" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=867126</id><issued>2008-05-16T20:35:55+09:00</issued><modified>2008-05-16T11:39:40Z</modified><created>2008-05-16T11:35:55Z</created><summary>こんにちは。
株式会社ワールドサポートのセミナー担当 T です。

前回は「?伝えたいことにきちんと焦点を当てているか？」の例文を３つお見せしました。

既になんとなくおわかりかもしれませんが、これらの例文は次のようになっています。

【例文１】
＝これか...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>のセミナー担当 <strong><span style="color:#0000FF">T</span></strong> です。<br />
<br />
前回は「?伝えたいことにきちんと焦点を当てているか？」の例文を３つお見せしました。<br />
<br />
既になんとなくおわかりかもしれませんが、これらの例文は次のようになっています。<br />
<br />
【例文１】<br />
＝これから発生する事柄を、「第三者」的な立場から時系列に記述した文章。<br />
<br />
【例文２】<br />
＝これから発生する事柄を、「鈴木先生」の立場から記述した文章。<br />
（「鈴木先生がやらなければいけないこと」を記述）<br />
<br />
【例文３】<br />
＝これから発生する事柄を、「生徒たち」の立場から記述した文章。<br />
（「生徒たちがやらなければいけないこと」を記述）<br />
<br />
つまり、同じ一連の事柄を違う「焦点」で記述しています。<br />
<br />
<br />
では、単語や語順を変えないまま、少し「読点」を入れたり「助詞」を変えたりしてみます。<br />
<br />
【例文１】<br />
鈴木先生が一学期の全ての授業の中からテストをおこなう科目を考えて生徒たちに連絡して、生徒たちがテスト当日出題された問題を解きます。<br />
<br />
【例文２】<br />
鈴木先生は、テスト当日に問題を出題するために一学期の全ての授業の中からテストをおこなう科目を考えて、生徒たちに連絡します。<br />
<br />
【例文３】<br />
生徒たちは、一学期の全ての授業の中から鈴木先生がテストをおこなう科目を考えて連絡するので、テスト当日に出題された問題を解きます。<br />
<br />
文章の中で、「誰が」「する」のかがよりはっきりしましたね。<br />
<br />
つまり、<br />
<br />
【例文１】<br />
＝「鈴木先生が。。。連絡して、生徒たちが。。。解きます。」<br />
<br />
【例文２】は、<br />
＝「鈴木先生は　。。。　（考えて、）　連絡します。」<br />
<br />
【例文３】は、<br />
＝「生徒たちは　。。。　解きます。」<br />
<br />
がそれぞれの例文の焦点です。<br />
<br />
これらの焦点を意識しながら、一気にリライトしてみます。<br />
<br />
【例文１】<br />
鈴木先生は、一学期におこなった全ての授業の中からテストをおこなう科目を考えて、生徒たちに連絡しなければなりません。<br />
そして、生徒たちは、当日出題された問題を解かなければなりません。<br />
<br />
【例文２】<br />
鈴木先生は、一学期におこなった全ての授業の中からテストをおこなう科目を決めなければなりません。<br />
そして、それを生徒たちに連絡しなければなりません。<br />
<br />
【例文３】<br />
生徒たちは、テスト当日出題された問題を解かなければなりません。<br />
なお、問題が出題される科目は、鈴木先生が一学期におこなった全ての授業の中から決めて連絡します。<br />
<br />
<br />
いかがでしたでょうか？<br />
<br />
それぞれ、「誰」に対して「何」を言いたいか、違いがはっきりしてきたと思います。<br />
<br />
マニュアルなどの「手順」を記述するドキュメントでは、このように「誰」が「する」（＝しなければいけない）のか、ということに焦点を当てて明確に記述しないといけないのではないか、と考えます。<br />
<br />
<br />
<br />
次回は、「?できる限り少ない単語数で短く的確に表現（表記）しているか？」の例文をだしてみたいと思います。<br />
<br />
それでは。<br />
]]></content></entry><entry><title>（セミナー番外編）技術文書について考えたこと　〜その３〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=865470" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=865470</id><issued>2008-05-14T22:22:31+09:00</issued><modified>2008-05-16T08:41:51Z</modified><created>2008-05-14T13:22:31Z</created><summary>こんにちは。
株式会社ワールドサポートのセミナー担当 T です。

さて、今日から何回かに分けて具体的な例文でお話ししていきたいと思います。
お見せする例文の内容は必ずしも「技術」文章ではありませんが、その一要素である「手順」的なものを記述した文をいくつ...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>のセミナー担当 <strong><span style="color:#0000FF">T</span></strong> です。<br />
<br />
さて、今日から何回かに分けて具体的な例文でお話ししていきたいと思います。<br />
お見せする例文の内容は必ずしも「技術」文章ではありませんが、その一要素である「手順」的なものを記述した文をいくつか考えてみました。<br />
<br />
今日は、「?伝えたいことにきちんと焦点を当てているか？」の例です。<br />
<br />
これは、シアトル小学校５年１組でのお話しで、一学期が終わる前に担任の鈴木一郎先生が生徒たちに対して全科目の中からいくつか選んでテストをおこなうことになりました。<br />
<br />
以下の例文を見比べてみてください。<br />
<br />
【例文１】<br />
鈴木先生が一学期の全ての授業の中からテストをおこなう科目を考えて生徒たちに連絡して生徒たちがテスト当日出題された問題を解きます。<br />
<br />
【例文２】<br />
鈴木先生がテスト当日に問題を出題するために一学期の全ての授業の中からテストをおこなう科目を考えて生徒たちに連絡します。<br />
<br />
【例文３】<br />
生徒たちが一学期の全ての授業の中から鈴木先生がテストをおこなう科目を考えて連絡するのでテスト当日に出題された問題を解きます。<br />
<br />
<br />
．．．いかがでしょうか？<br />
<br />
敢えて「読点」（とうてん="、"）を打たずに書きましたし助詞の使い方も必ずしも正しくないので日本語の文章としてはかなり怪しいですが、とりあえず情報としてそれぞれ必要なポイントは含まれていると思います。<br />
<br />
ちょっと頭が混乱しそうですが、次回、これらを整理しながらもっとよく考えてみましょう。]]></content></entry><entry><title>（セミナー番外編）技術文書について考えたこと　〜その２〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=864376" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=864376</id><issued>2008-05-13T21:36:56+09:00</issued><modified>2008-05-16T08:31:42Z</modified><created>2008-05-13T12:36:56Z</created><summary>こんにちは。
株式会社ワールドサポートのセミナー担当 T です。

前回に続き 「読みやすくてわかりやすい技術ドキュメント」、つまり、

●より簡潔で
●よりわかりやすく
●より明確で曖昧さが無い　　技術ドキュメント

のお話しです。

今日は、私が今まで経...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>のセミナー担当 <strong><span style="color:#0000FF">T</span></strong> です。<br />
<br />
前回に続き 「読みやすくてわかりやすい技術ドキュメント」、つまり、<br />
<br />
●より簡潔で<br />
●よりわかりやすく<br />
●より明確で曖昧さが無い　　技術ドキュメント<br />
<br />
のお話しです。<br />
<br />
今日は、私が今まで経験したことを元にした具体例をご紹介する前に、まず自分が気が付いたことをポイントとしてを3つほど挙げてみます。<br />
<br />
それは、<br />
<br />
技術関連の文章をライティングする際に、<br />
?伝えたいことにきちんと焦点を当てているか？<br />
?できる限り少ない単語数で短く的確に表現（表記）しているか？<br />
?読んで理解しやすい語順や構造（文節の切り方等）になっているか？<br />
<br />
です。<br />
<br />
別の言い方をすると、<br />
<br />
?は、本当に言いたいことがその文章の中のメイン部分として書かれているか？<br />
?は、視覚的な表記方法も含めて最小限の言葉に端的に書かれているか？<br />
?は、読み手が読み進める上で必要な情報がわかりやすい順番に頭の中に整理されて入ってくるように書かれているか？<br />
<br />
ということなんですが．．．<br />
<br />
ちょっとわかりずらいですね。<br />
<br />
やはり、具体例を見ながらお話ししたほうがいいですね。<br />
<br />
次回から順番に実際の例文を見ながらお話ししていきたいと思います。<br />
<br />
ではまた！<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>（セミナー番外編）技術文書について考えたこと　〜その１〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=863335" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=863335</id><issued>2008-05-12T20:44:06+09:00</issued><modified>2008-05-13T11:38:06Z</modified><created>2008-05-12T11:44:06Z</created><summary>こんにちは。
株式会社ワールドサポートのセミナー担当 T です。

昨年ご紹介した各種セミナーにご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
本年も各種セミナーをご案内していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。


さて、今日はセミナ...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>のセミナー担当 <strong><span style="color:#0000FF">T</span></strong> です。<br />
<br />
昨年ご紹介した各種セミナーにご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。<br />
本年も各種セミナーをご案内していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
さて、今日はセミナーのご案内ではなく、技術関連の文書（仕様書、マニュアルなど）のお話しを。<br />
<br />
弊社は翻訳ビジネスをメインとしていますが、日ごろお客様の案件に携わっている中で技術文書を正確に翻訳するにはどうしたら良いのか？ということを改めて考えることが多いです。<br />
<br />
ソース原稿に書かれている内容を正しく理解するために、翻訳者が原稿の執筆者に直接聞いて確認したりすることも場合によっては多いです。<br />
<br />
また、翻訳者が翻訳作業をするときには、特に原稿が主語を省略できたり助詞の使用で文の構造が "柔軟" になったりする日本語の場合、ターゲットの言語で表現するときに文章の意味を "翻訳者なりに理解" して適宜単語を補ったりすることもあると思います。<br />
<br />
その辺に、もしかしたら余分な時間や費用がかかっていることもあるのではないでしょうか？<br />
<br />
そうすると、ソース原稿を理解するのに労力を使うよりは、もしかしたら、より少ない労力で理解しやすく正確に翻訳できるようにソース原稿をつくるほうが早道ではないか？と最近考えるようになりました。みなさんもすでにお気づきかもしれません。<br />
<br />
<br />
●より簡潔で<br />
●よりわかりやすく<br />
●より明確で曖昧さが無い　　技術ドキュメント<br />
<br />
というものが、翻訳作業をおこなう前の段階で求められているのではないでしょうか。<br />
そうすれば（翻訳以前に）、そのソース原稿自体がターゲットとするユーザー（読者）にとっても、読みやすくてわかりやすいドキュメントにもなると思います。<br />
<br />
話が長くなりましたが、そのような読みやすくてわかりやすい技術ドキュメントとは例えばどういうものか、私が今まで経験したことを元にいくつかを例として取り上げて、考えてみたいと思います。<br />
<br />
（なお、技術的なドキュメント（特にマニュアルなど）は、文章だけではなくグラフィックなどを使って視覚的・直感的に表現することも重要な要素だと思いますが、今回はまず「文章」について考えたいと思います。）<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>外国語ブログサイトパックキャンペーン実施中！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=771732" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=771732</id><issued>2008-02-18T16:05:57+09:00</issued><modified>2008-02-18T07:14:36Z</modified><created>2008-02-18T07:05:57Z</created><summary>株式会社ワールドサポート（本社：愛知県名古屋市東区葵1-19-4／東京支社：東京都港区芝4-10-1 ハンファビル3F／代表取締役：森 裕恭）は、ホテル・旅館の訪日外国人旅行者の集客支援をするブログサイト・更新管理ツール『外国語ブログサイトパック（http://www.kankou-sp...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>キャンペーン情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[株式会社ワールドサポート（本社：愛知県名古屋市東区葵1-19-4／東京支社：東京都港区芝4-10-1 ハンファビル3F／代表取締役：森 裕恭）は、ホテル・旅館の訪日外国人旅行者の集客支援をするブログサイト・更新管理ツール『外国語ブログサイトパック（<a href="http://www.kankou-sp.net/">http://www.kankou-sp.net/）</a>』を2008年2月15日より提供開始し、新たにサービスサイトをオープンしました。<br />
<br />
今回のサイトオープンを記念して、ホテル・旅館様を対象に2008年2月29日まで、外国語ブログサイトパック料金20％OFFの期間限定のキャンペーンを実施いたします。<br />
<br />
本キャンペーンは、期間中に「外国語ブログサイトパック」をご発注いただいたホテル・旅館様を対象としています。<br />
<br />
期間限定となっておりますので、外国人観光客を集客したいホテル・旅館等の関係者各位には是非ご検討頂ければ幸いです。<br />
<br />
本サイトではこれからも随時、お得なキャンペーンを実施して参ります。<br />
何卒宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
■『外国語ブログサイトパック』サンプルサイト<br />
旅館サンプル（4ヶ国語）<br />
（<a href="http://www.kankou-sp.net/yufuin" target="_blank">http://www.kankou-sp.net/yufuin</a>）<br />
ホテル2カラムサンプル（4ヶ国語）<br />
（<a href="http://www.kankou-sp.net/hotel-tokyo" target="_blank">http://www.kankou-sp.net/hotel-tokyo</a>）<br />
ホテル3カラムサンプル（4ヶ国語）<br />
（<a href="http://www.kankou-sp.net/hotel-osaka" target="_blank">http://www.kankou-sp.net/hotel-osaka</a>）<br />
<br />
【お問い合わせ先】<br />
株式会社ワールドサポート<br />
外国語ブログサイトパック担当<br />
TEL：03-5446-5123<br />
<a href="mailto:info@kankou-sp.net">info@kankou-sp.net</a>]]></content></entry><entry><title>Web翻訳期間限定キャンペーンまもなく終了</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=750477" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=750477</id><issued>2008-01-29T10:52:12+09:00</issued><modified>2008-01-29T03:50:15Z</modified><created>2008-01-29T01:52:12Z</created><summary>いつもお世話になっております。ワールドサポートWeb翻訳担当の半左です。

昨年9月にオープンした当社のWeb翻訳サービス専門サイト「おまかせ！Web翻訳」では、好評につき現在Web翻訳の期間限定キャンペーンを実施しております。

1月末までにお見積もり依頼をいただ...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>キャンペーン情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いつもお世話になっております。<a href="http://www.world-sp.net" target="_blank">ワールドサポート</a>Web翻訳担当の半左です。<br />
<br />
昨年9月にオープンした当社のWeb翻訳サービス専門サイト<br/><a href="http://www.web-honyaku.net" target="_blank">「おまかせ！Web翻訳」</a>では、好評につき現在Web翻訳の期間限定キャンペーンを実施しております。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">1月末まで</span>にお見積もり依頼をいただいたお客様には翻訳料金が<span style="color:#FF0000">10%OFF</span>となりますので、Web翻訳を検討中の企業のWebご担当者様、Web制作会社のご担当者様はこの機会に是非ご利用下さい。<br />
<br />
よろしくお願いいたします。]]></content></entry><entry><title>第８回（最終回）STEセミナー終了</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=732731" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=732731</id><issued>2008-01-04T19:02:49+09:00</issued><modified>2008-01-04T10:11:10Z</modified><created>2008-01-04T10:02:49Z</created><summary>こんにちは！！

株式会社ワールドサポートのＳＴＥセミナー担当Ｔです。

１２月１８日（火）大阪・１９日（水）東京で２００７年最終回となる
第８回「シンプリファイド イングリッシュによる英文ライティングの実践講座」（STEセミナー）が行われました。今回も多...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは！！<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a></span>の<strong><span style="color:#FF0000"><a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blankstrong><span style="color:#0000FF">ＳＴＥ</span></strong></a></span></strong>セミナー担当<span style="color:#0000FF"><strong>Ｔ</strong></span>です。<br />
<br />
１２月１８日（火）大阪・１９日（水）東京で２００７年最終回となる<br />
<span style="color:#FF0000">第８回「シンプリファイド イングリッシュによる英文ライティングの実践講座」（</span><spanstyle="color:#FF0000"><strong><a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a></strong>セミナー</span>）が行われました。今回も多数のかたにご参加いただきましてありがとうございました。<br />
<br />
今回は最終回ということで、第１回からご紹介してきました<span style="color:#FF0000"><strong><a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a></strong></span>による明確で曖昧さの無い簡潔な英文のライティング・テクニックを、設問をいくつか用意して実際のリライトをおこないながら振り返りました。<br />
<br />
ご参加いただいた皆様には最後のまとめとして有意義なセミナーになったのではないかと思います。<br />
<br />
＜セミナー風景＞<br />
<a href="images/071219_STE_Tokyo.JPG" target="_blank"><img src="images/071219_STE_Tokyo.JPG.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a>　<a href="images/071218_STE_Osaka.JPG" target="_blank"><img src="images/071218_STE_Osaka.JPG.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
さて、この<span style="color:#FF0000"><strong><a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a></strong></span>セミナーは引き続き<span style="color:#0000FF">２００８年も開催する予定です</span>。<br />
詳細日時などはまだ未定ですが、４月頃からスタートしたいと考えています。内容も、実際に現場でテクニカル・ライティングに携わっているかたをお招きしてお話をお伺いするなど、より実戦に近いものにするよう考えておりますので、２００７年のセミナーにあまり参加できなかったかたも是非ご参加ください。<br />
<br />
詳細が決まり次第、またこちらの Web ページに UP 致しますので、どうぞ宜しくお願い致します。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">２００７年のセミナーでは多くのかたにご参加いただきまして誠に有難うございました。<br />
２００８年のセミナーもどうぞご期待ください！</span><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>第８回 STEによる英文ライティングの実践講座 開催！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=715746" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=715746</id><issued>2007-12-04T13:29:53+09:00</issued><modified>2007-12-04T04:55:25Z</modified><created>2007-12-04T04:29:53Z</created><summary>こんにちは！！

株式会社ワールドサポートのＳＴＥセミナー担当Ｔです。

毎月恒例になりました、
「シンプリファイド イングリッシュ(STE)による英文ライティングの実践講座」
第８回のご案内です。

第１回から第７回までのセミナーでは、多くの方にお越しいた...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは！！<br />
<br />
<a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a>の<span style="color:#FF6600"><strong><a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">ＳＴＥ</a>セミナー</strong></span>担当<span style="color:#0000FF"><strong>Ｔ</strong></span>です。<br />
<br />
毎月恒例になりました、<br />
「<span style="color:#FF6600"><strong>シンプリファイド イングリッシュ(<a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a>)による英文ライティングの実践講座</strong></span>」<br />
<strong>第８回のご案内</strong>です。<br />
<br />
第１回から第７回までのセミナーでは、多くの方にお越しいただき、<br />
ありがとうございました。<strong>今回が最終回</strong>となります。<br />
<br />
<strong>今回の詳細はこちらです</strong><br />
  <strong>↓↓↓</strong><br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:x-small;">技術英文の改善のための</span></strong></span><br />
　　　　　　<span style="color:#FF6600"><strong>第８回　シンプリファイド イングリッシュによる</strong></span><br />
　　　　　　　　　　<span style="color:#FF6600"><strong>英文ライティングの実践講座</strong></span><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
【大阪会場】<br />
  [日時]　<span style="color:#0000FF">2007年12月１8日(火)</span>　13:30 - 17:00 (13:15 受付開始)<br />
  [会場]　大阪科学技術センタービル　602号室<br />
　　　　　　〒550-0004　大阪市西区靱本町1丁目8番4号<br />
　　　　　　TEL.06- 6443-5324　FAX.06-6443-5315<br />
  　　　　　地図：<a href="http://www.ostec-room.com/html/access/access.html" target="_blank">http://www.ostec-room.com/html/access/access.html</a><br />
<br />
【東京会場】<br />
  [日時]　<span style="color:#0000FF">2007年12月19日(水)</span>　13:30 - 17:00 (13:15 受付開始)<br />
  [会場]　東京八重洲ホール　702号室<br />
　　　　　　〒103-0027　東京都中央区日本橋 3-4-13<br />
　　　　　　TEL:03-3201-3631　　FAX:03-3274-5111<br />
  　　　　　地図：<a href="http://www.yaesuhall.co.jp/map.htm" target="_blank">http://www.yaesuhall.co.jp/map.htm</a><br />
<br />
* 大阪と東京でのセミナーの内容は同じです<br />
<br />
■ 参加費： 3,000 円（当日会場にて受付）<br />
　　（第 1部のみの参加の方は無料。）<br />
■ <span style="color:#FF6600"><strong>お申込み</strong></span>：事前登録制 (このメールの末尾にある登録フォームにご記入の<br />
上、<strong><span style="color:#0000FF">メールにてお申込みください</span></strong>)。<br />
　（URLフォームからの申込はできません）<br />
* 第 1部のみ参加の方は、「第 1部のみ参加」とご記入ください。<br />
* 第 2部からご参加の方は、「第 2部から参加」とご記入ください。<br />
■ <span style="color:#FF6600"><strong>シンプリファイド イングリッシュの詳細情報</strong></span>：<br />
　　<a href="http://www.simplifiedenglish.net" target="_blank">http://www.simplifiedenglish.net</a><br />
　　左上に日本語のページへのリンクあり。<br />
■ 主催： テドプレス ジャパン K.K.<br />
■ 共催： 株式会社ワールドサポート　<a href="http://www.world-sp.net" target="_blank">http://www.world-sp.net</a> <br />
■ 後援： STC (Society for Technical Communication)<br />
　　　　　東京支部　<a href="http://www.stctokyo.org/" target="_blank">http://www.stctokyo.org/</a><br />
■ 協力： 理想科学工業株式会社<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<span style="color:#FF6600"><strong><a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">Simplified Technical English(STE)</a></strong></span>は<span style="color:#0000FF">明確で</span> (Clear)、<span style="color:#0000FF">曖昧さのない</span><br />
(Unambiguous) 英文を作成するための英文規格です。<br />
テドプレスジャパンでは、今年 4月から 12月まで毎月「<span style="color:#FF6600"><strong><a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a>による英文<br />
ライティングの実践講座</strong></span>」を大阪と東京で開催しております (8月は休講<br />
しました)。<br />
本セミナーは、その<strong>第８回目(最終回)</strong>です。<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
セミナープログラム (大阪会場・東京会場共通)<br />
◆ 第 1部　13:30〜14:20 （第 1部のみの参加は無料）<br />
　 「<span style="color:#0000FF"><a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a> と支援ツールの紹介</span>」<br />
◆ 第 2部  14:30〜15:30<br />
   「<span style="color:#0000FF">実践的 <a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a> リライト（１）</span>」<br />
◆ 第 3部　15:40〜16:50<br />
　 「<span style="color:#0000FF">実践的 <a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a> リライト（２）</span>」<br />
講師：　石川　諭　　テドプレス ジャパン　日本支社代表<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<strong>第 1部</strong>では、<a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a>とは何かについてのご説明および <a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a>によるライティング<br />
を支援するツールの紹介を致します（毎回同じ内容）。第 1部のみのご出席<br />
は無料です。<br />
<br />
今回は<strong>第 2部</strong>、<strong>第 3部</strong>とも<a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a>による英文リライトを行います。<br />
いわば、<a href="http://www.simplifiedenglish.net/ja/ste/what_is_simplified_technical_english.asp" target="_blank">STE</a>によるリライトテクニックの総集編といたします。<br />
削除のテクニック、箇条書きを取り入れた書き換え、動詞の処理、日本語と<br />
連動した書き換え方などを題材に、よく使う便利な用語法をマスターして<br />
いただきたいと思います。<br />
<br />
これまでの文例を例題として取り上げ、例題と同じテーマの問題を、同じ<br />
テクニックを使ってリライトしてみようというものです。<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
参加申込フォーム<br />
<br />
お申込み先(メール)： info@tedopres.co.jp<br />
<br />
第 8 回 STE セミナー（12月）申込み<br />
=======================================<br />
以下の全事項にご記入の上ご送信ください。<br />
<br />
下記のいずれかを選択してください。<br />
□ 12月18日(火) 大阪会場に参加<br />
□ 12月19日(水) 東京会場に参加<br />
<br />
◆ お名前   ：<br />
<br />
◆ ふりがな ：<br />
<br />
◆勤務先又は所属団体名：<br />
<br />
◆部署名：<br />
<br />
◆住所：〒<br />
<br />
◆電話番号：<br />
<br />
◆ファックス：<br />
<br />
◆e-mail：<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
シンプリファイド イングリッシュの詳細情報：<br />
<a href="http://www.simplifiedenglish.net" target="_blank">http://www.simplifiedenglish.net</a><br />
左上に日本語のページへのリンクがあります。<br />
<br />
ご質問とお問い合わせ： テドプレスジャパン　石川 諭<br />
E-mail: s.ishikawa@tedopres.co.jp<br />
〒261-7121 千葉市美浜区中瀬 2-6 WBG マリブイースト 21F<br />
Tel: 043-297-2589 Fax: 043-297-2598<br />
URL: <a href="http://www.tedopres.com" target="_blank">http://www.tedopres.com</a> <br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong>スタッフ一同お待ちしておりますので、ぜひお越しください。</strong></span><br />
<br />
よろしくお願い致します！！<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>第７回STEセミナー終了</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=715709" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=715709</id><issued>2007-12-04T12:16:13+09:00</issued><modified>2007-12-04T04:20:49Z</modified><created>2007-12-04T03:16:13Z</created><summary>こんにちは！！

株式会社ワールドサポートのＳＴＥセミナー担当Ｔです。

１１月２８日（水）大阪・２９日（木）東京で行われました、
第７回「シンプリファイド イングリッシュによる英文ライティングの実践講座」
（STEセミナー）にご参加くださった皆様、ありが...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは！！<br />
<br />
<a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a>の<span style="color:#FF6600"><strong>ＳＴＥセミナー</strong></span>担当<span style="color:#0000FF"><strong>Ｔ</strong></span>です。<br />
<br />
１１月２８日（水）大阪・２９日（木）東京で行われました、<br />
第７回<span style="color:#FF6600">「<strong>シンプリファイド イングリッシュによる英文ライティングの実践講座</strong>」<br />
（<strong>STEセミナー</strong>）</span>にご参加くださった皆様、ありがとうございました[:！:]<br />
<br />
今回は、セミナー後半の演習で英語ではなく<span style="color:#0000FF">日本語の文章を</span><strong><span style="color:#FF6600">STEライク</span></strong><span style="color:#0000FF">な視点から<br />
リライト</span>してみるという作業をしました。<br />
<br />
海外に進出する日本企業の場合、マニュアルなどはまず日本語で書き起こし、<br />
それを英訳してそれを元(ソース)にその他の言語に展開(翻訳)していくという<br />
フローが多いと思います。<br />
<br />
大元となる日本語の文章を<strong><span style="color:#FF6600">STEライク</span></strong>に書けば、情報が的確に整理されてより簡潔で<br />
明確になり、英訳するときに翻訳しやすく効率的です。<br />
<br />
今回の演習で取り上げられたポイントをいくつかご紹介すると、<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">　・不要な用語・表現を削除<br />
　・１文１義<br />
　・適切な用語・表現に置き換え<br />
　・直接的・具体的な表現に書き換え、文脈上重要な表現の追加<br />
　・重要な記述を先にもってくる<br />
　・列記は箇条書き<br />
　・見やすい改行、行間空け</span><br />
<br />
などです。<br />
<br />
今回はリライトの対象を日本語の文章にしましたので、セミナーに参加された<br />
皆様にとっては、<span style="color:#FF6600"><strong>STE</strong></span>の「<span style="color:#0000FF">ドキュメントの質を向上させる基本的な要素</span>」がいつも以上に<br />
わかりやすかったのではないかと思います。<br />
<br />
＜セミナー風景＞<br />
<img src="images/071129_STE_Tokyo_2.JPG" width="240" height="160" alt="" class="pict" /><img src="images/071128_STE_Osaka.JPG" width="240" height="160" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
さて、このセミナーもいよいよ<span style="color:#0000FF"><strong>次回(第８回)が最終回</strong></span>となります。<br />
<br />
次回のセミナーでは、総集編として明確で曖昧さのない英文リライトのテクニックを<br />
いくつかのテーマごとに取り上げる予定です。<br />
<br />
是非ご参加ください[:！:]<br />
(詳細は別途 up いたします。)<br />
<br />
　　　　　　　　<br />
]]></content></entry><entry><title>第７回 STEによる英文ライティングの実践講座 開催！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=708289" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=708289</id><issued>2007-11-22T20:57:02+09:00</issued><modified>2007-11-22T12:48:25Z</modified><created>2007-11-22T11:57:02Z</created><summary>こんにちは。

株式会社ワールドサポートのＳＴＥセミナー担当Ｔです。

毎月恒例になりました、
「シンプリファイド イングリッシュ（STE）による英文ライティングの実践講座」
第７回のご案内です。

第１回から第６回までのセミナーでは、多くの方にお越しいた...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
<a href="http://www.world-sp.net/" target="_blank">株式会社ワールドサポート</a>の<strong><span style="color:#FF3300">ＳＴＥセミナー</span></strong>担当<span style="color:#0000FF"><strong>Ｔ</strong></span>です。<br />
<br />
毎月恒例になりました、<br />
「<strong><span style="color:#FF0000">シンプリファイド イングリッシュ（STE）による英文ライティングの実践講座</span></strong>」<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>第７回のご案内</strong></span>です。<br />
<br />
第１回から第６回までのセミナーでは、多くの方にお越しいただき、<br />
<span style="color:#008000"><strong><span style="color:#008000">ありがとうございました</span></strong></span>。今回を入れて残すところ<strong><span style="color:#000000">あと２回</span></strong>になりました。<br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">今回の詳細はこちらです↓↓↓</span></strong><br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<span style="color:#0000FF"><span style="font-size:x-small;"><strong>技術英文の改善のための</strong></span></span><br />
　　<span style="color:#FF0000"><strong>第７回　シンプリファイド イングリッシュ（STE）による<br />
　　　　　　　　　英文ライティングの実践講座</strong></span><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
【大阪会場】<br />
  [日時]　<span style="color:#0000FF">2007年11月28日(水)</span>　13:30 - 17:00 (13:15 受付開始)<br />
  [会場]　大阪科学技術センタービル　602号室<br />
　　　　　　〒550-0004　大阪市西区靱本町1丁目8番4号<br />
　　　　　　TEL.06- 6443-5324　FAX.06-6443-5315<br />
  　　　　　地図：<a href="http://www.ostec-room.com/html/access/access.html" target="_blank">http://www.ostec-room.com/html/access/access.html</a><br />
<br />
【東京会場】<br />
  [日時]　<span style="color:#0000FF">2007年11月29日(木)</span>　13:30 - 17:00 (13:15 受付開始)<br />
  [会場]　東京八重洲ホール　702号室<br />
　　　　　　〒103-0027　東京都中央区日本橋 3-4-13<br />
　　　　　　TEL:03-3201-3631　　FAX:03-3274-5111<br />
  　　　　　地図：<a href="http://www.yaesuhall.co.jp/map.htm" target="_blank">http://www.yaesuhall.co.jp/map.htm</a><br />
<br />
* 大阪と東京でのセミナーの内容は同じです<br />
<br />
■ 参加費： 3,000 円（当日会場にて受付）<br />
　　（第 1部のみの参加の方は無料。）<br />
■ <strong><span style="color:#FF0000">お申込み</span></strong>：事前登録制 (このご案内の末尾にある登録フォームに<br />
　ご記入の上、<span style="color:#0000FF"><strong>メールにてお申込みください</strong></span>)。<br />
　（URLフォームからの申込はできません）<br />
* 第 1部のみ参加の方は、「第 1部のみ参加」とご記入ください。<br />
* 第 2部からご参加の方は、「第 2部から参加」とご記入ください。<br />
■ <strong><span style="color:#FF0000">シンプリファイド イングリッシュの詳細情報</span></strong>：<br />
　　<a href="http://www.simplifiedenglish.net" target="_blank">http://www.simplifiedenglish.net</a> <br />
　　左上に日本語のページへのリンクあり。<br />
■ 主催： テドプレス ジャパン K.K.<br />
■ 共催： 株式会社ワールドサポート　<a href="http://www.world-sp.net" target="_blank">http://www.world-sp.net</a> <br />
■ 後援： STC (Society for Technical Communication)<br />
　　　　　　東京支部　<a href="http://www.stctokyo.org/" target="_blank">http://www.stctokyo.org/</a><br />
■ 協力： 理想科学工業株式会社<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<strong><span style="color:#FF0000">Simplified Technical English (STE)</span></strong> は<strong><span style="color:#FF0000">明確</span></strong>で (Clear)、<strong><span style="color:#FF0000">曖昧さのない</span></strong><br />
(Unambiguous) 英文を作成するための英文規格です。<br />
テドプレスジャパンでは、今年 <span style="color:#0000FF">4月から 12月まで毎月</span>「<strong><span style="color:#FF0000">STEによる英文<br />
ライティングの実践講座</span></strong>」を東京と大阪で開催しております (8月は休講<br />
しました)。<br />
本セミナーは、その<span style="color:#0000FF"><strong>第７回目</strong></span>です。<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
セミナープログラム (東京会場・大阪会場共通)<br />
◆ 第 1部　13:30〜14:20 （第 1部のみの参加は無料）<br />
　　「<strong><span style="color:#0000FF">STE と支援ツールの紹介</span></strong>」<br />
◆ 第 2部  14:30〜15:00<br />
　　「<strong><span style="color:#0000FF">コンパクトマニュアル</span></strong>」<br />
◆ 第 3部　15:10〜16:40<br />
　　「<strong><span style="color:#0000FF">実践的 STE リライト</span></strong>」<br />
石川　諭　　テドプレス ジャパン　日本支社代表<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<strong><span style="color:#000000">第 1部では</span></strong>、STEとは何かについてのご説明および STEによるライティング<br />
を支援するツールの紹介を致します（毎回同じ内容）。第 1部のみのご出席<br />
は無料です。<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">第 2部では</span></strong>、構成、レイアウト、イラスト、テキスト（STEによるテキスト)<br />
の最適化により、シンプルで分かり易く、ページ数の少ないコンパクトな<br />
マニュアルを制作する方法を紹介します（TCシンポジウムでの<br />
Good Writing Practices の事例研究発表の内容とほぼ同じになり<br />
ますのでご注意ください)。<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">第 3部では</span></strong>、シンプリファイド イングリッシュを用いて、実際の英文リライトを<br />
行います。今回はさまざまな分野の英文を題材にとりあげます。分野は異な<br />
っても、明確で、曖昧さのない英文を書くテクニックは共通しています。<br />
いくつかのテクニックをパターン化してさまざまな分野の英文をリライト<br />
します。<br />
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参加申込フォーム<br />
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お申込み先（メール）： info@tedopres.co.jp<br />
<br />
第 7 回 STE セミナー（11月）申込み<br />
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以下の全事項にご記入の上ご送信ください。<br />
<br />
下記のいずれかを選択してください。<br />
□ 11月28日(水) 大阪会場に参加<br />
□ 11月29日(木) 東京会場に参加<br />
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◆ お名前   ：<br />
<br />
◆ ふりがな ：<br />
<br />
◆勤務先又は所属団体名：<br />
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◆部署名：<br />
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◆住所：〒<br />
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◆電話番号：<br />
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◆ファックス：<br />
<br />
◆e-mail：<br />
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<strong><span style="color:#0000FF">シンプリファイド イングリッシュの詳細情報</span></strong>：<br />
<a href="http://www.simplifiedenglish.net" target="_blank">http://www.simplifiedenglish.net</a>　左上に日本語のページへのリンクが<br />
あります。<br />
ご質問とお問い合わせ： テドプレスジャパン　石川 諭<br />
E-mail: s.ishikawa@tedopres.co.jp<br />
〒261-7121 千葉市美浜区中瀬 2-6 WBG マリブイースト 21F<br />
Tel: 043-297-2589 Fax: 043-297-2598<br />
URL： <a href="http://www.tedopres.com" target="_blank">http://www.tedopres.com</a> <br />
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<strong><span style="color:#FF0000">スタッフ一同お待ちしておりますので、ぜひお越しください。</span></strong><br />
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よろしくお願い致します。<br />
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<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>第６回STEセミナー終了</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://seminar.localize-sp.net/?eid=695321" /><id>http://seminar.localize-sp.net/?eid=695321</id><issued>2007-11-02T20:04:20+09:00</issued><modified>2007-11-02T11:04:36Z</modified><created>2007-11-02T11:04:20Z</created><summary>第６回STEセミナー終了！
こんにちは！！

株式会社ワールドサポートのセミナー担当Tです。

１０月２４日（水）大阪・２５日（木）東京で行われた、
「シンプリファイド イングリッシュによる英文ライティングの実践講座」（STEセミナー）
にご参加くださった皆様...</summary><author><name>seminar</name></author><dc:subject>セミナー情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">第６回STEセミナー終了！</span><br />
こんにちは！！<br />
<br />
株式会社ワールドサポートのセミナー担当Tです。<br />
<br />
１０月２４日（水）大阪・２５日（木）東京で行われた、<br />
<span style="color:#FF0000">「シンプリファイド イングリッシュによる英文ライティングの実践講座」（STEセミナー）</span><br />
にご参加くださった皆様、ありがとうございました[:！:] <br />
<br />
毎回のことですが、セミナーの後半部分でおこなわれるシンプリファイド<br />
イングリッシュを用いた実際の英文リライト演習に、皆様大変興味を<br />
お持ちいただいております。<br />
<br />
今回も、ご参加者いただいた皆様から次のようなお声をいただきました。<br />
<br />
・「<span style="color:#008000">STEの手法（文章の書き換え方）</span>が、かなり参考になりました。」<br />
  （技術資料・マニュアル企画担当者）<br />
<br />
・「実際に例文をリライトしてみて、<span style="color:#008000">STEのコンセプトや具体的な中味</span>を<br />
　　理解することができました。」（ドキュメント企画担当者）<br />
<br />
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・「<span style="color:#008000">読み手のことを考えたライティング</span>は、目からうろこです！」<br />
  （マニュアル担当者）<br />
<br />
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・「<span style="color:#008000">実戦近い内容のリライト例文</span>で、大変役に立ちました。」<br />
  （製品サポート担当者）<br />
<br />
東京も大阪も、参加された皆様が<span style="color:#FF0000">真剣にまた積極的にご質問をされて</span>とても<br />
いい雰囲気でした[:！:] <br />
　　　　　　　　　　<br />
＜東京セミナー風景＞<br />
<a href="images/STE_pic_071025.JPG" target="_blank"><img src="images/STE_pic_071025.JPG.300px.png" width="300" height="225" alt="第6回STE" class="pict" /></a> 　　　 <br />
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この STE セミナー も残すところあと２回です。<br />
次回 第７回STEセミナー は１１月に実施いたしますので、皆様ぜひご参加<br />
ください。<br />
<br />
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日程やセミナー内容の詳細については、後日またお知らせ致します。<br />
]]></content></entry></feed>